目の下のくま、しわ、たるみをとり、お肌の若さを取り戻す再生医療のRDクリニック三田

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他の美容方法との違い


従来の治療と再生医療
従来のアンチエイジング方法(コスメ、サプリ、エステティック、美容外科・皮膚科)はご存知のように、先人たちの長年の努力によりすばらしいサービスを皆様に提供しております。当クリニックで行う『肌の再生医療』は、こういった従来の方法とは全く異なった概念のサービスです。

現在美容外科で行われている主な治療法です。

■プラセンタ
プラセンタという胎盤ホルモンの皮下注射など、数多くなされていますが、その効果は科学的に証明されていると言いづらいものも存在します。
プラセンタの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■ヒアルロン酸・コラーゲン(注入療法)
注入療法(フィラー)とよばれるもので、ウシコラーゲンまたはヒアルロン酸の注入です。これらは完全に吸収され一時的な治療方法です。 コラーゲン、ヒアルロン酸は目のまわりには適応できない、細かいシワ(ちりめん皺)には無効、ある程度は吸収されるなどの問題があります。
ヒアルロン酸・コラーゲンの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■クールタッチレーザー・フォトフェイシャル(レーザー療法)
クールタッチレーザー、フォトフェイシャルはレーザー(光)治療です。色素はある特定の波長に反応するので、赤い色素は固有の波長に反応し、茶色い色素は別の波長に反応するというわけです。
クールタッチレーザー・フォトフェイシャルの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■サーマクール(ラジオ波)
メスを使わない『プチ整形』の治療感覚で日帰り治療が可能で、なおかつある程度の効果が期待できるという点で非常に人気のある治療方法で、原理は、高周波電磁波の熱作用による肌の引き締め・たるみに対する効果です。
サーマクールの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■ボトックス(ボツリヌス毒療法)
広くボトックスという名前でも知られていますが、もともとはボツリヌス菌による毒物です。 ボツリヌス菌は、食中毒菌としても非常に有名で、その毒素は神経毒(神経を麻痺させる)です。 当初はまぶたの痙攣(筋肉の自律的な収縮)にたいし、少量のボツリヌス毒素で筋肉を麻痺させると言う効能でした。 神経麻痺を起こした部分にしわがなくなるという事柄から、最近行われるようになった治療法です。 上記の作用機序から考えて、筋肉の収縮によるシワ形成に対して非常に有効です。 しかしながら、皮ふそのものの変化による症状には全く無効であり、効果の持続が3〜6ヶ月と短く、 耐性の存在などが問題と考えられています。
ボトックスの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■ピーリング
化学物質(ある種の酸)によりその目的を達する方法で、これも術後の皮膚色素沈着や効果が不十分である事が指摘されています。 トレチノインや、オバジのニューダームシステムなども大きく分けるとこの範疇に含まれます。
ピーリングの効果・作用・問題点・副作用など >>>

■フェイスリフト(皮ふ切除術)
たるんだ皮ふを引き伸ばし外科的に切り取るわけですので、効果は十分期待できます。 この治療法にはフェイスリフト、ネックリフト、眼瞼周囲の皺取り術などが含まれます。 しかしながら、手術には根元的に肉体的な負担(痛み、切開、縫合、抜糸)が大きく、 合併症(術後顔面神経麻痺、術後皮膚壊死、術後変形、傷跡の顕在化)の問題もあります。
フェイスリフトの効果・作用・問題点・副作用など >>>

肌細胞補充療法(RACS療法)の効果〜ヒアルロン酸・コラーゲンとの比較〜
ヒアルロン酸・コラーゲンなどの従来の注入療法は、 吸収や注入による副作用(アレルギー)があります、効果の持続性は半年程度と説明されていますが、 時には2〜3ヶ月しか持ちません。肌細胞補充療法(RACS療法)の効果は数年です。 なぜなら、肌細胞補充療法(RACS療法)は『自分自身の肌コラーゲン細胞の再生復元』つまり再生医療だからです。
>>>症例写真

  商品名 原料 効果出現
までの期間
修正・変形・効果 副作用の有無 持続時間
自己由来
真皮線維芽細胞
肌細胞補充療法(RACS療法) 自分自身の皮膚コラーゲン産生細胞(真皮線維芽細胞) 2〜3ヵ月 × なし 永続的
ヒアルロン酸 レスチレン
パーレーン
など・・
リコンビナント(遺伝子組み換え)・あるいは鳥鶏冠 即時 ○〜◎ 少ない 数ケ月
程度
コラーゲン ザイダーム
ザイプラスト
アテロコラーゲン
など・・
牛皮由来コラーゲン やや多い(アレルギーテストが必須) 半年
程度
ヒューマンコラーゲン コスモダーム
コスモプラスト
他人(アメリカ人)の皮膚コラーゲン産生細胞(真皮線維芽細胞)が作り出した同種コラーゲン 非常に少ない 半年
程度
ボツリヌス毒素 ボトックス ボツリヌス菌の毒素(神経毒) 1〜2週間 × 通常の薬剤レベル 数ヶ月
程度
◆補足説明:ヒアルロン酸・コラーゲンについて
注入療法に熟知した専門の医師(日本美容医療協会日本美容外科学会この2つの団体は構成員がほぼ同じ)が行うのであれば、全く問題はなく非常に優れた方法のひとつであることは、現在でも間違いはありません。

まずはお話だけ・・という方も多くいらっしゃいます。お気軽にいらしてください。
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肌(皮膚)の再生医療をはじめて知った方

肌(皮膚)の再生医療は自らの細胞を使い、本来持っていた肌(皮膚)の若さを修復する治療です。再生医療はメスや異物の注入などを必要とせず、あくまで自らの細胞を使い本来の若さを取り戻す治療のため、副作用のない安全な最先端医療として注目されています。

各種メディアに取り上げられた再生医療

再生医療の安全性と確実性

肌の再生医療を動画で解説

肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。

肌の再生医療を動画で解説


時折『美容手術と再生医療でどちらの方が効果的なのですか?』という質問をお受けいたします。そんなとき当クリニックでは『美容手術のほうが即時的効果は高いはずですが、単純に比べることは出来ません。それぞれ価値観を含め個人差がありますので、目的やライフスタイル、価値観で決めてください』とお答えしています。
外見を変形・改造させる代表格が『美容外科手術』です。その対極にあり、外見の変形改造をもたらさず、本来の自分自身を取り戻そうというのが『コスメ・化粧品・サプリメント』の考えです。再生医療で行うアンチエイジングは『コスメ・化粧品・サプリメント』の考えに非常に近く、自分自身を最新の科学で取り戻そうという試み・医療です。したがって、再生医療では『美容外科』のような変形を起こすことは出来ません。美容外科のようにある日を境に別人になるということは出来ませんから、急激な変化を求められる方には向きません。
一方、即時的効果が劇的なのは『美容外科手術』です。肉体を手術・レーザーなどで強制的に変形させる手法ですから、一夜にして別人というドラマティックな効果を美容外科では十分期待できます。その対極で、劇的な変化は一切望まず、むしろ肌メンテナンスに重点を置くのが『コスメ・化粧品・サプリメント』です。再生医療で行うアンチエイジングの効果は『美容外科手術』と『コスメ・化粧品・サプリメント』の中間です。肌が若返ったという実感や、写真上の変化は再生医療では見られますが、『美容外科手術』のように、ある日を境に別人になるという劇的変化(変形)は期待できません。しかし『コスメ・化粧品・サプリメント』のように数年後になってみないと判らないというようなこともありません。
以上から、『再生医療で行うアンチエイジング』は、『自分自身の肉体を変化・変形させてまで若く見せたくは無いけれど、やはり目に見える何かがほしい。それも、きわめて自然に・・・』という方にお勧めできる全く新しい概念の最新科学アンチエイジングです。
最新の科学技術は、若い自分自身の細胞を永久的に保存しておき、衰えた自分自身に若いころの自分自身を使うというサービスも可能になっています。今を美しく。そして10年後も美しくそれが最新の科学技術で可能になりました。

肌(皮膚)の再生医療をはじめて知った方

肌(皮膚)の再生医療は自らの細胞を使い、本来持っていた肌(皮膚)の若さを修復する治療です。再生医療はメスや異物の注入などを必要とせず、あくまで自らの細胞を使い本来の若さを取り戻す治療のため、副作用のない安全な最先端医療として注目されています。

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再生医療の安全性と確実性

肌の再生医療を動画で解説

肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。

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従来のほうれい線(法令線)治療
ほうれい線は現在まで以下に述べる治療方法が一般的に行われています。
【観血的治療(フェイスリフト)】
ほうれい線(法令線)が深くなるのは、頬の皮ふが弛んできた要素が大きい。この弛んだ皮ふを引き上げるのがフェイスリフトです。一番手っ取り早く、目的を達成するには手術的にしわを引き延ばしてしまうことです。これがフェイスリフト(手術的除皺術)という方法です。フェイスリフトは、適切な診断(知識)と適切な手術(技術)を前提にすれば、最も有効な対処方法のひとつです。いったいどういった症状が手術の適応になるのか?・・・粗っぽく言ってしまえば、『ブルドッグのように、ほほが垂れて下がってほうれい線(法令線)が目だってしまった場合』・・・。ただ、フェイスリフトには、腫れ・痛み・手術跡といった問題が避けて通れませんので、この問題が解決され、しかも適切な診断と適切な手術が施される場合には非常に有効で安全な方法になります。今流行りのフェーザーリフト(アプトス糸)などはこの亜型と考えても結構です。

【非観血的治療(ヒアルロン酸、コラーゲン、脂肪注入、レーザー治療等)】
(ヒアルロン酸、コラーゲン)
ほうれい線(法令線)を物理的・機械的にふくらます方法です。現在非常に有効で安全性の高いヒアルロン酸、コラーゲンが開発されています。ただ吸収されて元に戻ってしまう、アレルギーや異物になり得る等の問題は依然残るものの、非常に簡便である程度満足のいく有効な治療方法です。
注入用コラーゲンですが牛由来であるのに対し、ヒアルロン酸は合成物であり、安全性も高い物質です。ヒアルロン酸注入の副作用はほとんど無いのに対し、コラーゲンはアレルギー反応などの副作用があるため、注入前に皮内テスト(アレルギーテスト)が必要です。皮内テスト陰性(皮内テストに問題がない)でも、まれに注入後に発赤や腫脹を起こすことがあり、このような場合ではコラーゲンが分解吸収されるのを待つしかありません。
ヒアルロン酸・コラーゲンの多くは効果が一過性であり、時間が経てば効果が無くなってしまいます。また永久に効果を保つヒアルロン酸を謳っている注入剤もありますが、その選択は非常に慎重にしなくてはなりません。このような吸収されない異物(長期に残る)の注入はさけた方が賢明です。それは、トラブルが起こったときの対処方法がないからです。
(脂肪注入)
自分の皮下脂肪を腹部や大腿などから注射器で採取し、ほうれい線(法令線)に注入する方法です。ヒアルロン酸、コラーゲンよりも効果があり、ご自身の脂肪なのでアレルギーなどの心配はありません。メスを使用しないため精神的負担が少なく、術後の消毒を必要としないため術後の生活に支障をきたしません。しかし自分の脂肪であるにもかかわらず、この部位では生着率が悪いという問題があります。
( レーザー、ラジオ波、温熱)
皮ふのコラーゲン細胞を何らかの方法で活性化させ(数も増やし)ほうれい線(法令線)の根本治療をしようと言う考えで、サーマクールなどがその典型です。ほうれい線(法令線)が目立つ原因を肌の衰えと考えその治療を行おうというのは、当クリニックが行う肌細胞補充療法(RACS療法)による治療と基本的には同じです。
再生医療(肌細胞補充療法:RACS療法)によるほうれい線治療はこちら

従来の目の下のくま・しわ治療
まず『目の下のくま(クマ)』・『クマ』という医学的な病名はありません。一般的(俗語)に境界不明瞭な色調変化、特に目の下の出来る色調変化を『くま(クマ)』と呼んでいるのです。
従来の治療法はなく、予防法しかありません。
くまの発生を防ぐポイントは、疲労、睡眠不足、ストレスを解消して自律神経を安定させ、全身の血行を良くする。また喫煙など活性酸素の発生させる原因を取り除いて、メラニンの沈着を防ぐしかありません。
再生医療(肌細胞補充療法:RACS療法)による目の下くま・しわ治療はこちら

従来の上まぶたのくぼみ/三重まぶた治療
【観血的治療(手術:眼瞼挙筋腱膜の前転固定術、脂肪移植)】
この手術方法は簡単に言ってしまえば、上まぶたにあった眼窩内脂肪が重力の力で下まぶたに下がっていたものを、元の位置に戻してあげるという方法です。しかし脂肪の量が不足していると、この手術だけでは『上まぶたのくぼみ・三重まぶた』は改善されないため、脂肪移植も行う必要があります。

【非観血的治療(ヒアルロン酸、コラーゲン、脂肪注入)】
(ヒアルロン酸、コラーゲン)
プチ整形の代名詞ともなった、『ヒアルロン酸』や『コラーゲン』が上まぶたにはあまり用いられてはいません。なぜなら、まぶたに『ヒアルロン酸』や『コラーゲン』を使う場合には、希釈しなければならないからです。希釈し低濃度の『ヒアルロン酸』や『コラーゲン』でないと、非常に薄いまぶたの皮ふは注入した『ヒアルロン酸』や『コラーゲン』が皮ふから透けて見えたり、ボコボコになってしまうからです。その理由で、希釈した『ヒアルロン酸』や『コラーゲン』の効果の持続期間は1〜2ヵ月になってしまいます。
(脂肪注入)
手術は『メスを使って切り刻む』ことを連想させるため、なかなか手術に踏み切ることのできる人は少ないようです。脂肪注入は『メスを使わないでできる治療』『注射だけで済む』『簡単な処置』となると、『やってみようかなぁ』と思う人は結構多いようです。しかし注入された脂肪は30〜50%生着(生き残る)し、あとは吸収されてなくなってしまいます。残った脂肪は移殖された訳ですので、ずっと残ります。脂肪注入は移植された脂肪の生着率が低いため、数回の注入が必要となってきます。
再生医療(肌細胞補充療法:RACS療法)による上まぶたのくぼみ/三重まぶた治療はこちら

従来のしわ・たるみ治療
ちりめんジワなどの比較的浅いしわは、日ごろのスキンケア(紫外線対策、保湿など)やファンデーションなどで目立たなくすることはできます。しかし、しわが深くなってしまうとスキンケアだけでは対処しきれません。
しわ・たるみの治療にはケミカルピーリングをはじめレチノイン酸療法、注入療法(コラーゲン、ヒアルロン酸、脂肪注入)、レーザー療法、表情筋を弛緩させるボトックス注射が行われています。しわ・たるみの程度があまりにも進行していると、フェイスリフトなどの外科的手術療法の適応になってきます。
この中のレチノイン酸療法ですが、1996年にアメリカでシミやしわに効く初めての医薬品『レノバ』として話題を呼びました。この主成分はレチノイン酸というビタミンA(レチノール)の一種です。しかし『レノバ』は日本では輸入が認められていません。レチノイン酸を使用できるのは、皮膚科医が調合している場合のみに限られます。レチノイン酸は作用が強力な分、赤くなったり皮がむけたりという副作用の心配があります。またレチノイン酸をつけた皮ふは紫外線に弱くなるため、かえってシミになってしまうこともあるので十分な紫外線対策が必要です。
詳しくは各部位別の治療方法をご覧下さい↓
 ◎ 目の下のしわ  ◎ 目尻のしわ  ◎ 頬のしわ  ◎ 口元のしわ  
 ◎
唇のしわ  ◎ 手のしわ  ◎ ほうれい線  ◎ 眉間のしわ  ◎ 額のしわ  ◎ 首のしわ

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肌(皮膚)の再生医療は自らの細胞を使い、本来持っていた肌(皮膚)の若さを修復する治療です。再生医療はメスや異物の注入などを必要とせず、あくまで自らの細胞を使い本来の若さを取り戻す治療のため、副作用のない安全な最先端医療として注目されています。

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再生医療は自然なアンチエイジングに最適です。

再生医療は、若さを感じる大きな要因の肌のはりを取り戻し、 衰えた皮膚を再生できるアンチエイジングに適した唯一の医療です。 そもそも肌が衰えるのは、コラーゲンと呼ばれる弾力性に富んだ 線維を作り出す真皮線維芽細胞がエイジングとともに減少することが 原因です。再生医療でアンチエイジング

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肌の再生医療で、新しい美肌方法・老化防止「セルバンク」 株式会社セルバンク 再生医療で行うアンチエイジング