フォトフェイシャルの効果や問題点、再生医療との違いについて|RDクリニック三田・RDクリニック渋谷

再生医療で皮膚・肌の若返りへ | RDクリニック HOME > 他の美容療法との違い > フォトフェイシャル

フォトフェイシャルと肌の再生医療との違い

肌の再生医療と、フォトフェイシャルの比較

効果の持続期間と治療可能部位の比較

フォトフェイシャルでは、ほうれい線や眉間など、深いしわへの治療は効果があまり得られません。
  肌の再生医療 フォトフェイシャル
 ほうれい線
 顔・たるみ
 しわ・たるみ・若返り
 上まぶたのくぼみ・三重まぶた ×
 目の下のくま・しわ ×
 スキンケア
 持続期間 数年以上 半年

肌の再生医療は、深いしわも自然に改善する効果が期待でき、持続効果も数年(目安としては2〜3年程度)維持することができます。

この効果の違いには、理由があります。

多血小板療法(PRP療法など)やレーザー治療(フラクセルなど)、 高周波治療(サーマクールなど)など、「自分自身の肌細胞に働いてもらう」治療と比較しても、「肌の再生医療」には、とても大きな違いがあることをご存知ですか?

多血小板やレーザー、高周波治療

フォトフェイシャルと肌の再生医療の治療法の違い

フォトフェイシャルは、今ある肌細胞を一時的に活性化。肌の再生医療は、10,000倍に増やし活性化した肌細胞を注入します。
治療法の比較

肌の再生医療の治療法について

肌の再生医療は、皮膚の修復部隊そのものである『肌細胞』を10,000倍に増やし、活性化させるため、肌本来の若さを取り戻し、高い持続性と効果をもたらします。

フォトフェイシャルの治療法について

光によって皮膚へやけどを負わせ、それを修復するために、肌細胞が活性化して、コラーゲンが増え、一時的に肌が盛り上がり、しわのが解消されます。
しかし、患部の修復が終わると(3〜6ヵ月)、肌細胞の働きは元に戻ってしまいます。

さらに詳しく。肌の再生医療とは?    肌の再生医療 診療の流れについて

フォトフェイシャルの問題点

副作用の心配も少なく安全な治療法ですが、1度の施術では効果が少なく、持続期間も短いため、複数回の治療を定期的に受け続ける必要があります。

5回程度の治療が必要?

フォトフェイシャルは、従来のレーザー治療に比べてお肌へのダメージや負担が大幅に少ない反面、1度の治療では、効果や変化はあまり期待できません。
個人差はあるようですが、効果を実感するためには5回程度の治療を受ける必要があります。

持続期間は約半年。

フォトフェイシャルによる治療の効果は約半年でなくなります。
そのため、効果を維持させるには、定期的な治療が必要となります。
たとえ1回あたりの治療費が抑えられたとしても、複数回の治療を定期的に行わなければならないことを考慮しなければなりません。

気になる副作用・失敗は?

フォトフェイシャルによる治療は、ダウンタイム(治療後の肌にダメージを伴う回復期間)が少なく、副作用や失敗もほぼ見られないとされています。
ですが、治療効果を上げるために光の出力を強めると、やけど(火傷)を起こしてしまう可能性があります。
また、フォトフェイシャルを受けた後に日焼けをしてしまう(日焼け対策を怠ってしまう)と色素沈着を引き起こします。

安全性と実績について    肌の再生医療の料金について

美容のプロである皮膚科の女医さんにも選ばれている治療です

従来の美容外科や皮フ科で行われる治療効果を、より良く引き出すための基本(ベース)となる治療とも考えられることから、美容のプロである皮フ科の女医さんにも選ばれています。

肌の再生医療の事がよくわかる資料をご用意しました!
無料ガイドブックセットプレゼント

イラスト付きでわかりやすい肌の再生医療の治療の流れと、流れに沿った料金表もセットになったガイドブックセットを無料で差し上げます。

お肌にお悩みの方、無料の電話相談を受け付けております。
ガイドブックプレゼント無料カウンセリング予約
メールカウンセリングおといあわせ
このページの上へ