
培養皮膚 〜熱傷に用いられる再生医療〜

|
| 
培養皮膚は、熱傷(ヤケド)により、カラダのほとんどの皮膚を失ってしまった人に開発された再生医療です。私たち人間は、大部分の皮膚を失ってしまうと、通常の治療(植皮術など)では救命・治療が困難になります。このような患者さまをどうしたら救うことが出来るのか?
院長・北條は、熱傷の専門医として、長年培養皮膚(再生医療)の研究開発に携わってきました。 (現在も東海大学医学部で培養皮膚の教鞭をとっています)。
|

「治す」 〜すなわち根本治療という概念 〜

|

RDクリニック三田で行う肌の再生医療は、まさしく「やけど:熱傷」に対する「再生医療:培養皮膚」です。従って、その場しのぎの数ヶ月しか持たないと言う治療ではなく、「治す」すなわち肌の根本治療です。
この「治す」医療・再生医療を行うため、RDクリニック三田には、「やけど:熱傷」に対する施設と全く同じレベルの細胞培養センター(CPC:Cell Processing Center)を備えております。 |

〜 副作用や失敗が無いという観点では、現時点で最高の治療 〜

|
|
培養皮膚とは、失ってしまった皮膚(肌)を、自分自身の体の一部(細胞)しか使わずに根本的に「治す」治療ですから、人工物や手術を用いた治療では、決して到達できない安全性を持っています。再生医療がいま脚光を浴びているのは、再生医療は極めて高い安全性を持つ根本治療がだからです。
しかしながら、本物の再生医療を行うためには、細胞培養センター(CPC:Cell Processing Center)が必須で、かつ、それに付随する各種安全基準や高度専門性が必要不可欠になります。これが、肌の再生医療の普及の大きな足かせになってしまっています。
|
ご興味のある方は、まずは無料カウンセリングをご利用ください。(納得されてからのお申し込みとなりますので、その場でのお申し込みはできません。)
無料カウンセリングオンライン予約フォーム
皮膚の再生医療がよくわかるハンドブックを無料にてご希望の方にお送りしています。
無料ハンドブック送付お申し込みフォーム
肌(皮膚)の再生医療をはじめて知った方
肌(皮膚)の再生医療は自らの細胞を使い、本来持っていた肌(皮膚)の若さを修復する治療です。再生医療はメスや異物の注入などを必要とせず、あくまで自らの細胞を使い本来の若さを取り戻す治療のため、副作用のない安全な最先端医療として注目されています。
各種メディアに取り上げられた再生医療
再生医療の安全性と確実性
|
肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。
肌の再生医療を動画で解説
|