痛くはありませんか?腫れませんか?|肌の再生医療(専門)RDクリニック

よくあるご質問

痛くはありませんか?腫れませんか?

表面麻酔剤(テープとクリーム)の使用と、肌の再生医療の注入液の中に
人体に影響のない麻酔薬を混入(特許取得)させ、痛みの軽減を図っています。

また、注入針は皮膚と平行になるように曲げて使用しますので、針が深く刺入することはありません。
移植中、痛みが強い場合は、麻酔を追加することも可能です。

1回目の移植後、「思ったより痛かった」という場合は、麻酔の浸透時間を長くする事や、
歯科医院で使用するような麻酔を行うことを提案させていただいております。

治療の痛みや不安が少しでも軽減するように努めております。

オプションの「水光注射」を使えば痛みが軽減します。


当クリニックの看護師の移植の際の感想をご参考までに掲載いたします。

「表面麻酔が効いているので、針が刺さる痛みはほとんど無いのですが、
 細胞がちゃんが移植されるときの、ごくごく短い、ピリッとするような痛み。
 でも短すぎて、痛いと感じたときには、もう痛くない。
 そして移植されるたびに痛いわけではなく、痛くないときもあります。」

部位によっても、その日の体調によっても痛みの感じ方に違いがあります。

また、ヒアルロン酸注入の経験者からは
『肌の再生医療は全く痛くはない』
というお声をよく頂いております。

腫れについてですが、残念ながらほとんどの方に認められます。
その程度にはもちろん個人差がありますが、
平均して1〜3日、長い方でも1週間程度です。

詳しくは「治療後の腫れ方はどのような感じなのですか?ダウンタイムは?」をご覧ください。

0120-31-0044 お気軽にご相談ください

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