レディエッセと肌の再生医療の違いは?|肌の再生医療(専門)RDクリニック

よくあるご質問

レディエッセと肌の再生医療の違いは?

レディエッセは異物を注入する治療です。

レディエッセは注入による治療です。
レディエッセは美容先進国で認可されており、ヒアルロン酸が比較対象となっています。

レディエッセはどんな治療か、わかりやすく例えてご説明いたしますと、
ふくらませる治療です。

ふくらませる?と思われる方がいらっしゃるかと思います。

レディエッセは、
眉間などの深いしわの軽減から、またアゴをとがらせることや鼻筋の形成にも使われております。

しわやアゴのかたちをふくらませることで改善する治療法なのです。

効果期間は、1年から1年半(ヒアルロン酸の倍以上)とされています。

しかし、レディエッセをお考えの方は、信頼できるドクターをお探しください。下記のような不安点がございます。

・注入できる部位が限られていること
・注入技術を要すること

 (失敗しますと1年以上吸収されるのを待つしかない。吸収されない場合もあり)

また、異物注入であるため、肉芽となって一生残ってしまう可能性があることもご確認ください。

レディエッセと肌の再生医療の違いについて。

レディエッセとは違って、肌の再生医療は、ご自身の真皮線維芽細胞を注入します。

真皮線維芽細胞とは、コラーゲン繊維やヒアルロン酸、エラスチンを作る細胞です。

しわやたるみは、この真皮線維芽細胞の老化が原因。コラーゲン線維など作れなくなってくるのです。

真皮線維芽細胞とは?肌細胞のすごい働き

肌細胞を補充して、すぐにしわやたるみが改善されるかというと個人差がございます。

真皮機能の改善を目的としている、という特徴から
医療関係者や美容意識の高い方に選ばれております。

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