金の糸(本当の効果・副作用)について。肌の再生医療との違いは?|肌の再生医療(専門)RDクリニック

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よくあるご質問

金の糸(本当の効果・副作用)について。肌の再生医療との違いは?

金の糸には学術的な根拠がありません。

※RDクリニックは金の糸を行っておりません。

金の糸を用いた若返り手術の魅力は、しわ・たるみから、シミ・毛穴・ニキビなど多岐にわたること、そして10〜15年と言われる効果持続期間の長さでしょうか。

実際のところ金の糸の治療効果に、明確な学問的証拠はありません、反対に否定する証拠もありません

詳しいご説明が、日本美容医療協会のHPにございますのでページ下にリンクを掲載させていただきます。金の糸をお考えの方は必読と考えます。(特に◆2. 作用機序と期待される効果・◆3. 合併症、後遺症等)

金の糸と肌の再生医療の違いをご説明する前に、

若い時の真皮老化した真皮をわかりやすい例えでご説明いたします。


若い時の肌→コンニャク

  ハリがあり水分もたっぷり、押しても押し返す


老化した肌→ネンド

  ハリがなくコンニャクに比べ乾燥、押したら跡が残る



「朝起きたときに枕の跡がなかなか消えにくくなった」「腕時計の跡がなかなか消えない」と思われたことはございませんか?

なぜこのような老化現象が起こるのかと申しますと、それは

コラーゲン線維=柱・ハリ、ヒアルロン酸=水分保持、エラスチン=バネ、をつくりだす真皮線維芽細胞の老化・減少が要因と言われております。

金の糸は、真皮線維芽細胞を活性化させる効果がある治療です。
肌の再生医療は、ご自身の真皮線維芽細胞を、培養し増やして注入する真皮機能の改善を目的とした治療です。

異物を注入して活性化させるか、働き手である細胞そのものを注入するかが大きな違いとなります。

肌の再生医療は、細胞を移植し機能を改善するという特徴から、
医療関係者や美容意識の高い方に選ばれています。

【ご参考】日本美容医療協会「金の糸について」

0120-31-0044 お気軽にご相談ください

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