『肌の再生医療』は、自分の細胞によるコラーゲン産生により、皮膚の若返りやしわの改善効果が得られ、自然に自分本来の若さをとり戻す療法です。
美容整形手術やレーザー療法、その他の異物注入療法とは全く異なり、「安全性が極めて高いこと」と、劇的な変化ではない「自然な若返り」が特徴です。
若さをとり戻す「肌の再生医療」
肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。
皮膚の再生医療を動画で解説!
皮膚再生医療には、細胞を取り扱う専門設備「細胞培養センター」と、細胞を操作する高度な技術が必要です。
RDクリニック三田が管理運営する細胞培養センター(CPC)はクリニックに隣接していますので、あなたからお預かりした皮膚を迅速に細胞培養センター(CPC)内に搬入することができます。
細胞培養センターでは専任細胞培養担当者が在籍し、お預かりした肌細胞を培養しています。
細胞培養センター(CPC)
美容皮膚科や美容外科でも「PRP再生医療」という治療が行われていますが、このPRP(リジェンACR血小板治療ともいう)は、細胞を「再生する=新しく作り出す」治療法ではなく、当院の皮膚再生医療とは全く異なる治療法です。
当院の皮膚再生医療(PRP、リジェンACR血小板治療との違い)
2008/10/10
皆様からよくいただく質問と、疑問点に対するお答えを、Q&A形式でまとめたコーナーです。
今回は安全性に関するご質問に答えさせていただきました。
よくあるご質問 安全性編
2008/10/9
以前より掲載させていただいておりました、ご利用者の事例の拡大写真を編集いたしました。
写真に経過期間を記載してますので、術前術後の経過をご覧ください。
ご利用者の事例(写真)
2008/10/8
当クリニックで施術している肌細胞補充療法は2008年9月現在で1400症例。
症例数の推移を更新しましたので、ご覧ください。
安全性と確実性について
当院のあゆみ
2008/9/30
11月より当院の診療日が変わります。詳しくは「診療日の変更について」をご覧ください。
診療日の変更について
2008/9/20
当院にて治療を受けられた患者様の体験談を更新しました。
長期間にわたりインタビューさせていただいた患者様もいらっしゃいますので、以前の体験談と合わせてご覧くださいませ。
肌の再生医療 体験談
麻生首相:「医師は社会常識欠落」 (
2008/11/21 )
柿と、みかん (
2008/11/20 )
衰えた皮膚・修復した皮膚 (
2008/11/19 )
マニュアルとデジタル (
2008/11/18 )
死と老いを受容することの難しさ (
2008/11/17 )