皮膚の再生医療とは自らの細胞を使った若返り治療で、最も安全に若さを取り戻す最先端医療として注目されています。
各種メディアに取り上げられた再生医療
再生医療の安全性と確実性
メスや異物の注入などはありません。
あなた自身の細胞で、あなた本来の若さを取り戻す医療です。
 |
他の注入療法を行った治療後に違和感を覚えるようになったというような話を聞きます。肌の再生医療は自分の細胞を増やして、注入する治療なので失敗がなく、自然な仕上がりで永続的な効果があります。
肌の再生医療専門「RDクリニック三田」は、2003年以来、着実に実績を重ね、様々なメディアにも取り上げられてきました。
RDクリニック三田の設備、症例数、掲載メディアなどのご紹介
|
唇
 |
『肌の再生医療』目的で当クリニックを受診される方々は数百人規模に達し、クレームが無く、リピート率が30%を超える事実は、我々国内唯一の再生医療のみを扱う医療機関として喜ばしい限りですが、唇の症例がそれほど多くないのも事実です。やはり目の下や、ほうれい線(鼻唇溝)の症例が圧倒的に多く、リピートする方々に唇の症例が多くなる傾向にあります(ほうれい線をしてみて満足感が出たから唇。目の下をして満足がいったから唇・・・等)。
そもそも、唇は肌の衰えがダイレクトに症状となってあらわれてきます。特に上唇のたてジワ。よく漫画などに登場する梅干ばあさんの唇・・・・。その原因は、表情筋のひとつである『口輪筋』の長年の活動によるものが、皮膚が衰えてきたところに縦ジワとしてらわれる。というのが主原因です。『肌の再生医療』は肌を元の状態に戻す(再生)ことですから、変形変化させてしまうという『美容整形』的な外科的効果は全くありません。つまり、唇の脂肪や、表情筋『口輪筋』がやせて萎縮し、薄くなった唇にはむこうとお考え下さい。ただ、はっきりと言えることは、再生医療の特性として『副作用や失敗や変形』が決して起こらない。肌の衰えを細胞レベルで改善するため治療効果は永続的ですから、『唇(上下の縦ジワ)』に対して『肌の再生医療』を試してみたいとお考えの方には以下のチェック項目を参考にしていただきたいと思います。 |
■『肌の再生医療が唇(上下の縦ジワ)に対し有効と考えられる状態』
 |
●唇(上下)の縦ジワとともに、肌の衰え(たるみ)も同時に気になる
●お顔の他の部位にも、同様の症状が最近特に気になりだした。
●ルージュを引いたときに、縦の線が上下に入ってしまう
●化粧が口元から崩れる(肌の不弾力の低下)
●今はそんなに気にならないが、確実な予防手段を捜し求めている |
■『肌の再生医療が唇(上下の縦ジワ)に対し無効、若しくはあまり効果が無いと考えられる状態』
 |
●唇そのものが薄く貧相になったのが唯一の悩み
●『イー』と、口を真一文字に結んでも、縦ジワがくっきりと残っており、その縦ジワを消したい。
●縦ジワがくぼんで、変形してしまっている場合 |
| ※くぼんでいる縦ジワを完全に復元することは不可能ですが、全体のハリを出すことにより、目立たなくはなります・・・ |
無料カウンセリング オンライン予約フォーム
お電話でのご予約は、フリーダイヤル:0120-563-376 (11:00〜20:00/火〜土)までどうぞ。