マスコミ・メディア関係の方へ|肌の再生医療(専門)RDクリニック

マスコミ・メディア関係の方へ

日本で初めて整容目的の再生医療を実用化し、
延べ7,000人の方々に肌の再生医療を
提供してきたパイオニアとして

京都大学でのiPS細胞の樹立により再生医療が注目を集めています。
当院もメディアから、多くのお問い合わせを頂戴しております。
そもそも再生医療の本質は何か?注目されている真の理由は?

再生医療の本質とは? 注目されている真の理由は?

「再生医療」は「従来型医療」に欠けていた「創造」というコンセプトを持っています。「従来型医療」では、生命が本来備え持っている回復力、治癒力をサポートするだけです。新しい臓器を創造(再生)することはできません。そのため、脊髄損傷、広範囲熱傷、角膜損傷、心筋梗塞、癌などの難病から、根本的に人体を回復・復活させることは困難だったのです。

しかし、「再生医療」は、新しい生命・臓器を創造する医療ですから、治療困難な病気でも、根本的な解決手段を提供できます。 「再生医療」が、副作用のない未来の医療と呼ばれるゆえんです。

人工の母体=バイオクリーンルーム(細胞加工室)

「再生医療」は、新しい生命・臓器を「創造」する医療ですから、人工の母体(子宮)が必要になります。
これが、CPC(細胞加工室)もしくは、バイオクリーンルームと呼ばれる施設です。
RDクリニックで取り扱う肌細胞は、「特定細胞加工物製造事業者」である株式会社セルバンク[施設番号:FA3150017]へ委託しております。


延べ7,000人の方々に再生医療を提供してきた
パイオニアとしての社会的責任

当院は、わが国で初めて整容目的の再生医療を実用化し、現在まで延べ7000人の方々に再生医療を提供してきたパイオニアとしての重い社会的責任があります。すなわち社会に対し、本治療を説明する義務を負うものと考えております。お問い合わせは下記にお願い申し上げます。

取材のお申込み・お問い合わせ先

株式会社セルバンク   広報担当 まで

TEL:03-5547-0207 / FAX:03-5547-0208
URL: http://www.cellbank.co.jp

【関連リンク】
再生医療関連の大学発バイオベンチャー企業
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株式会社TESホールディングス

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