肌の再生医療でほうれい線を治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0019

50代女性 治療後3年

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

治療前
治療後3年

北條医師よりコメント

口周りの治療を希望された方です。ほうれい線がきれいになくなっています。この方は治療後3年後です。効果が長持ちするのではなく、肌を根本的に再生しました。いったん再生された肌は、元の状態には戻ることはありません。50歳の人の肌の再生医療を行って、肌の状態40歳になったとすると、3年後は43歳です。当然10年後は50歳になります。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
495,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)