肌の再生医療でほうれい線を治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0030

50代女性 リアルタイムモニター様(治療後1年経過)

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

治療前(2017年9月27日)
治療後1年後

北條医師よりコメント

【1年経過コメント】
ほうれい線が改善していて本人も実感しています。

【治療前コメント】
50代にしてはあまりほうれい線は深くない方です。しかしながら若く見えるようでいても50歳。それなりのほうれい線になっています。治療により必ずほうれい線は目立たなくなると思います。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
ほうれい線が明らかに薄くなっています。しかし、肌の再生医療は、自分自身を変化させる美容整形治療ではありません。肌の張りを取り戻すだけです。今回ほうれい線のしわが消えてるように見えるのは、肌の再生医療はほうれい線を消す治療ではなく、ほうれい線を含む口の周りの皮膚を再生させることにより、結果としてほうれい線が目立たなくなっただけです。ヒアルロン酸のようにほうれい線を盛り上げてほうれい線を消す治療とは大きく異なります。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
特に口角の部分のしわが改善されています。しかし、もともと深くないほうれい線ですので、効果の写真上の変化はこの程度でしょう。

北條医師よりコメント

【6ヶ月経過コメント】
明らかに、口の周りの皮ふのハリが改善されています。それに伴いほうれい線が薄くなっています。

北條医師よりコメント

【1年経過コメント】
準備中