肌の再生医療でほうれい線を治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0038

40代女性 リアルタイムモニター様(治療後6ヶ月経過)

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

治療前(2018年1月7日)
治療後6ヶ月

北條医師よりコメント

【6ヶ月経過コメント】
口の周りのハリが再生されているのがよくわかります。ほうれい線も目立たなくなりました。

【治療前コメント】
非常に良い治療適応があると思います。写真上の変化も万人に分かる形で出てくると予想されます。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
術後1か月ですが、改善しているのがはっきりわかります。肌の再生医療は3カ月ぐらいまでに急速に症状が改善してゆき、その改善経過は半年ぐらいまで続きます。決して数年待たないと効果が出ない治療ではありません。ちなみにこの治療は熱傷治療に用いられる培養皮膚という技術です。培養皮膚の効果が出るのが数年後ということがあり得ないのと一緒です。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
治療後3か月ですので、口の周りの皮ふのハリが改善され、それに伴いほうれい線が薄くなっているのがわかります。

北條医師よりコメント

【6ヶ月経過コメント】
口の周りのハリが再生されているのがよくわかります。ほうれい線も目立たなくなりました。