肌の再生医療でほうれい線を治療した方の症例写真をご紹介いたします

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リアルタイムモニターに応募

肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0043

50代女性 リアルタイムモニター様(治療後3ヶ月経過)

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

治療前(2018年1月24日)
治療後3ヶ月

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
治療後3か月ですので、口の周りの皮ふのハリが改善され、それに伴いほうれい線が薄くなっているのがわかります。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
1か月目の検診の目的は、効果を見るのではなく主に何かお肌のトラブルが起こっていないか?を見るための検診です。しかし、本症例は1か月目でも変化が感じられ、3か月目にはもっと改善すると思われる症例です。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
治療後3か月ですので、口の周りの皮ふのハリが改善され、それに伴いほうれい線が薄くなっているのがわかります