肌の再生医療でほうれい線を治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0051

40代女性 リアルタイムモニター様(治療後3ヶ月経過)

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

治療前(2018年3月17日)
治療後3ヶ月後

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
術前の予想通り、かなり大きな改善が見て取れます。

【治療前コメント】
年齢的にも、症状としても効果の改善がわかりやすい症例です。よく、効果が出やすい人とそうでない人の違いは何か?ということを聞かれますが、効果は年齢に比例して等しく効果が出てきます。という答えをしています。ただ、写真上で変化を捕捉しやすい人とそうでない人がいるのも事実ですが、写真で変化を捕捉できないからと言って効果が無いわけでは決してありません。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
口の周りの皮ふのハリが改善されつつあります。それに伴いほうれい線が薄くなっているのがわかり始めました。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
術前の予想通り、かなり大きな改善が見て取れます。