肌の再生医療で目の下のクマを治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0004

50代女性 治療後2年2ヶ月

目の下のクマでお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

治療前
治療後2年2ヶ月

北條医師よりコメント

導入治療(2回連続での細胞移植)後、2年以上経った症例です。「肌の再生医療はどのくらい持つのでしょうか?」そういう質問を受けた時、肌の再生医療の2年後3年後の写真を見ていただきます「長く持つのですね」という答えに対し、再生医療は根本治療であり対症療法ではないので「持ち」という概念はありません。治療し、治してしまっただけなのです。そうお答えしています。これはまさにこのことがわかる写真です。
詳しくはこちらのページの「「根本治療」と「対症療法」の違い」を参照してください。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
495,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)