肌の再生医療で目の下のクマを治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0009

40代女性 治療後2年6ヶ月

目の下のクマでお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

治療前
治療後2年6ヶ月

北條医師よりコメント

肌の再生医療…どのくらい治療効果が持続しますか?その質問をよく受けます。この方は治療後2年半たっていますが、明らかに治療効果がこの時点でも持続しています。
そもそも、肌の再生医療は根本治療であり、ヒアルロン酸やボトックスのような対症療法ではありません。従い肌の再生医療の効果はある時間がたつと、その効果が無くなってしまうということはありません。もちろん、効果が無くなることは無いということは、不老不死になるという意味ではありません。あくまで、その時点から新しい肌の年齢が時を刻み始めるという意味です。詳しくはこちらのページの「「根本治療」と「対症療法」の違い」を参照してください。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
495,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)