肌の再生医療で目の下のクマを治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0051

50代女性 リアルタイムモニター様(治療後3ヶ月経過)

目の下(ゴルゴライン)でお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

治療前(2018年6月8日)
治療後3ヶ月後

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
特に左のゴルゴラインが改善著明です。もちろん左右の目の下も改善しています。

【治療前コメント】
ゴルゴラインの治療ではなく、頬の皮膚の張りが出ることで、結果としてゴルゴラインが目立たなくなります。しかしながら、ゴルゴラインは皮膚のたるみが主原因ではないため、完全に何事もなかったようにはなりません。しかし、結果が期待できる症例でしょう。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
術前の予想通り、頬の皮膚の張りが再生されて、ゴルゴラインが改善しだしています。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
準備中