肌の再生医療でおでこのシワを治療した方の症例写真をご紹介いたします

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肌の再生医療によるおでこのシワ治療症例:O-0006

50代女性 リアルタイムモニター様(治療後1年経過)

おでこのシワでお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

治療前(2017年9月9日)
治療後1年後

北條医師よりコメント

【1年経過コメント】
おでこの張りが戻り、大きなしわがなくなりました。しかし、本人は小じわが増えたとおっしゃっています(不満ではない)。確かに写真上はそのように見えますが、おおむねご本人は満足されています。

【治療前コメント】
おでこのしわを気にされた方です。肌の張りを出す治療ですので非常に適応のある患者さんです。しかし、いったん深く刻み込まれたしわに関してはすぐに消えることはありません。1年ぐらいかけて徐々に薄くなってゆくとお考えください(完全に消えてツルツルになることはありません)

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
360,000円(初診料、血液検査料、1.5cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼

北條医師よりコメント

【1ヶ月経過コメント】
明らかにおでこのしわはうすく治療1か月後なので、肌細胞が盛んに働き、今まさに目の下の皮膚の修復真っ最中です。最終効果は半年〜1年後になりますが、現時点でも肌の修復再生効果は明らかに認められています。

北條医師よりコメント

【3ヶ月経過コメント】
術前の写真と術後の写真では条件が違っています(術後の写真はおでこに皺を湯せるような表情で撮影)。このように術後に帰って悪化してしまったと一見錯覚するような症例写真も、漏れなく本サイトでは掲載してゆきます。術後の写真をよく見ると、わざとおでこに皺を作った写真であることがわかるうえで、そのような視線で見ると大きな皺が改善傾向にあることがわかります。次回の検診時には通常の状態での写真を皆さんにお届けいたします。

北條医師よりコメント

【6ヶ月経過コメント】
細かいしわが出た写真になっていますが、深いしわは消えています。効果の実感は非常にある方です。

北條医師よりコメント

【1年経過コメント】
おでこの張りが戻り、大きなしわがなくなりました。しかし、本人は小じわが増えたとおっしゃっています(不満ではない)。確かに写真上はそのように見えますが、おおむねご本人は満足されています。