『肌の再生医療』は、自分の細胞によるコラーゲン産生により、皮膚の若返りやしわの改善効果が得られ、自然に自分本来の若さをとり戻す療法です。
美容整形手術やレーザー療法、その他の異物注入療法とは全く異なり、「安全性が極めて高いこと」と、劇的な変化ではない「自然な若返り」が特徴です。
若さをとり戻す「肌の再生医療」
肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。
皮膚の再生医療を動画で解説!
皮膚再生医療には、細胞を取り扱う専門設備「細胞培養室」と、細胞を操作する高度な技術が必要です。
RDクリニック三田が管理運営する細胞培養室(CPC)はクリニックに隣接していますので、あなたからお預かりした皮膚を迅速に細胞培養室(CPC)内に搬入することができます。
細胞培養室では専任細胞培養担当者が在籍し、お預かりした肌細胞を培養しています。
細胞培養室(CPC)
美容皮膚科や美容外科でも「PRP再生医療」という治療が行われていますが、このPRP(リジェンACR血小板治療ともいう)は、細胞を「再生する=新しく作り出す」治療法ではなく、当院の皮膚再生医療とは全く異なる治療法です。
当院の皮膚再生医療(PRP、リジェンACR血小板治療との違い)
Q ヒアルロン酸や注入コラーゲンと、どこが違うのでしょうか?
Q 効果はどのぐらい続くのでしょうか?
Q 実際の症例の写真は見せて頂けますか?
よくあるご質問
2007/4/25
「月刊 新医療」5月号の特集『再生医療実用化への期待と課題』に、当RDクリニック三田に技術提供している株式会社セルバンクの取り組みが3ページにわたって掲載されました。
掲載メディア情報
2007/4/16
FRaU 4月号の特集【 肌のきれいな人は、なぜ「何もしていない」というのか? 】に取材協力・資料提供(細胞ドックの診断結果)いたしました。
掲載メディア情報
2007/2/18
TBS『ピンポン!』で、“ぷるるん肌”を手に入れる方法の一つとして、当院の肌の再生医療が紹介されました。
掲載メディア情報
2007/2/4
「マスコミ・メディア関係の方へ」を掲載しました。
取材のお申込み・お問い合わせはこちらをご覧下さい。
マスコミ・メディア関係の方へ
2007/1/23
フジテレビ『ジャンプ!○○中』、雑誌『マリ・クレール』で当院が紹介されました。
掲載メディア情報
2007/10/9
書籍『この病気にこの名医 Part3』(9月28日発売)に当クリニックが、皮膚再生医療を行う民間の医療機関として紹介されました。
掲載メディア情報
銀のさじ (
2008/05/09 )
三本の矢 (
2008/05/08 )
チョモランマ (
2008/05/07 )
スキーム (
2008/05/06 )
ベストな状態 (
2008/05/05 )