若い肌細胞を保管する 細胞保管セルバンク
細胞保管「セルバンク」とは、一言で表現すると『肌細胞の銀行』です。
あなたの「今」の肌の細胞を冷凍保存しておき、肌の衰えが気になりだした時に保管した当時のままの肌の細胞を『補充する』ことで、肌を若返らせて肌の張りや潤いを回復させる治療法です。
肌細胞を『補充する』肌の再生医療 治療法とその【7つの特徴】
肌細胞を保管しておくメリットは、自分の細胞で若返りが出来ることです。
あなた自身の細胞を補充する治療ですので、安全性も高く作用と効果は極めて自然です。
RDクリニックでは既に2500件を超える症例数があります。
肌細胞を注入するとどんな効果あるの?まずは【症例写真】をご覧ください。
肌細胞を補充する肌の再生医療 治療法とその【7つの特徴】
保管する肌細胞のすごい働きとは!?
肌細胞はどんなところで培養・保管されるの?【細胞培養センター(CPC)】
よくあるご質問
普段、服などで隠せきれない部分、顔や手は他の部位に比べ、紫外線の影響が多く老化スピードが早いと言われています。
RDクリニックの肌細胞保管は、紫外線の影響が少なく(つまり顔に比べて、老化が進んでいない)、傷跡も残りにくい耳の裏から皮膚を採取して培養し、活性化した肌細胞を、老化の気になる部位に注入します。
刻一刻と年は取っていくので、若い時に保管した細胞を使って若々しくなれるなんて、本当に喜びを感じます。
2年前初めて注入した時、効果はゆっくりと出てきました。
目の下がふっくらしてきたなと感じたのが半年経ってくらい。 しわがなくなって、たるみも改善されました。同じくらいの時期に娘からも言われましたね。
検診の時に、パソコンで2年前の写真と比べて見て、しわやたるみの改善もそうですが、2年前と比べて全体的に変わらず若くみえること。
この年齢になって、「変わらないこと」が、ほんとうに嬉しく思います。
最近2才若い細胞を注入した時は、何か懐かしい感じがしました。若い時の肌細胞を持ち続けるという安心感は大きいです。その価値を考えると保管料も決して高くないと思います。
3年間保管しています。
現在出産を終えたばかりで、授乳中は肌のケアをしている時間が全くないといった状況です。授乳期間が一段落したら、3年前の肌細胞でまた治療して、初めて治療した時のように若さを取り戻せたらと思っています。
肌細胞が保管されていることによって、5年、10年経った時、「やっぱり、あの時やっといてよかった!」と思えると確信しております。一言で言えば「安心感」ですね。
若さを取り戻せるならばどんなことでもやってみたいと、誰もが思うはず。
私も出来ることならばと思って伺いました。
自分の細胞だから安心、それが一番の理由です。
人と接する仕事をしていて、
10年後も若々しくいたいなと考えたとき、何かできることはないかなと探していました。
そこでRDクリニックのホームページを見て、
「細胞保管というものがあるのか」と、興味もありつつお話を伺うことにしました。
行ってみて、先生のお話や本格的な設備に驚きました。
例えば、10年後、出てきたシワやたるみに、今の肌細胞を注入することを考えるとわくわくしますね。
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