まぶたのくぼみ、三重まぶたについて
まぶたのくぼみ (症例) | |
|
RDクリニック渋谷の医師の左の目の上のくぼみに対して治療。
(※左側だけに注入しています)。
治療後2ヵ月でくぼみの改善が見られ、以前は三重まぶたになり、開けにくさがありましたが、肌の再生医療によってまぶたの厚さが増し、くぼみが改善したことによって、スムーズに二重まぶたになるようになりました。
治療の効果には個人差もありますが、少し改善するだけで、自然に若返ったような印象が得られます。 |
肌の再生医療は、メスや異物の注入などはありません。
あなた自身の細胞で、あなた本来の若さを取り戻す医療です。
なぜ、加齢によりまぶたはくぼむのか?
その主役は眼窩内脂肪(眼球の周りにある脂肪)と、それをサポートする皮膚や眼輪筋(目の周りにある筋肉)です。
眼窩内脂肪は大切な眼球を包み込むようにして存在しています。
眼球が柔らかい脂肪の中にプカプカ浮かんでいるというイメージです。
眼輪筋などの筋肉や結合組織、さらに皮膚が眼窩内脂肪(眼球の周りにある脂肪)をサポートする堤防のような役割をしています。
この堤防の力が弱くなると、重力の力で、上方(上まぶた)にあった眼窩内脂肪が下方(下まぶた)に下がってきます。そうすると、下まぶたでは皮膚がたるみ、『くま』を作り、上まぶたでは皮膚がくぼむのです。
上まぶたのくぼみや三重まぶたをあきらめないで。
肌の再生医療で改善できます。
上まぶたのくぼみは上眼瞼陥凹症とも呼ばれていて、老けた印象以外にも不健康なイメージや、陰鬱な印象を与えてしまいます。これは、眼窩内脂肪(眼球の周りにある脂肪)の萎縮と、眼輪筋(目の周りにある筋肉)の弛みにより起こります。
眼窩内脂肪は、そもそも大切な眼球を包み込むようにして存在しています。
眼球が柔らかい脂肪の中に浮かんでいるようなイメージをしていただけると分かりやすいかと思います。
ところが、眼の周りにあるさまざまな物が堤防のような役割をしていて、この堤防の力が弱くなると、重力の力で上まぶたにあった眼窩内脂肪が下まぶたに下がってきます。
このような原因で、上まぶたでは皮膚がくぼんできます。 一方下まぶたでは『くま』ができたり、たるんだりしてきます。
また三重まぶたは、皮膚の張り具合の変化か、あるいは以前のまぶたの動かし方と今現在のまぶたの動かし方が変わってしまったためということになります。
それはつい最近変わってしまったのではなく、実はあなたが気づかないうちに、長い年月をかけて徐々に皮膚の張り具合もまぶたの動かし方も変わってきており、そうした変化が、ある時点でまぶたの表面に現れたと推測されます。
このような上まぶたのくぼみ、三重まぶたの改善は肌の再生医療なら可能です。
肌の再生医療による、
上まぶたのくぼみと三重まぶたの治療
当クリニックの治療はあなたの肌細胞を使う治療ですから、肌そのものの再生をお約束しています。
上まぶたのくぼみ、三重まぶたの原因を考えると、肌細胞補充療法(RACS療法)のみの治療では、すべてを解消できるわけではありません。
しかしながら当クリニックで、肌細胞補充療法(RACS療法)を用い、上まぶたのくぼみ、三重まぶたの治療をおこなっている背景は、予想以上にニーズが多いこと、しかも予想以上の効果を得られることからご紹介させていただいております。
1回に得られる効果は、個人差がありますが「ヒアルロン酸」や「コラーゲン」とは比較にならないくらいの永続的効果が得られます。
さらに、あなたの肌細胞を使っているので、副作用や大切な肌に凹凸が現れる心配もありません。
このような上まぶたのくぼみ、三重まぶたの解消は再生医療なら可能です。
肌の再生医療が効果的な事例は以下です。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたが気になりだした。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたを自然に解消したい。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたを気にせず、外出を楽しみたい。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたの治療を手軽に行いたい。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたのせいで老けて見える。
|
肌の再生医療の効果があまり期待できないケース。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたをすぐに隠したい。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたの治療の結果をその日のうちに得たい。
- 上まぶたのくぼみ、三重まぶたを解消するのに、外科的な処置と比較して迷っている。
|
イラスト付きでわかりやすい肌の再生医療の治療の流れと、流れに沿った料金表もセットになったガイドブックセットを無料で差し上げます。
 |
症例写真を交え、治療の効果や流れ、この治療の安全性を動画でわかりやすくお伝えします。
『肌の再生医療』動画
|
|