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安全性と実績について
肌の再生医療は、アメリカのFDA(U.S. Food and Drug Administration:日本の厚生労働省に相当)で有効性・安全性の高い評価を受けています。
RDクリニックは、日本で唯一の肌の再生医療専門のクリニックです。
前身のRD世田谷代田・青山、両クリニックを経て、現在のRDクリニック三田・渋谷までの症例数は、述べ1,900件以上に達しております。(2009年12月現在)そして過去に失敗や副作用は1件もありません。
他院を遥かに上回るこの豊富な実績と経験こそ、RDクリニックの安全性の何よりの証拠です。
肌の再生医療の治療内容と若返りの仕組みをイラストで紹介
肌の再生医療は、「細胞培養センター(CPC)」と呼ばれる専門の施設がなければ提供できません。
RDクリニックと細胞培養センター(CPC)は隣接していますので、あなたからお預かりした皮膚は迅速に細胞培養センター(CPC)へ搬入されます。
厚生労働省の出した『平成17年の改正薬事法』に基づく、徹底した運営管理体制の元、細胞の品質管理を行っております。
細胞培養センター (CPC)
再生医療の安全性
肌の再生医療とは、あなたの肌細胞を使い、減ってしまった肌細胞を再生すること。
再生医療の歴史は、皮膚の分野で1970年代に始まりました。
1995年に、アメリカで線維芽細胞を培養し、皮膚に注射する治療が行われ非常に有効な結果があることがわかりました。
安全性に対して、疑問視する研究者はまずいません。
他の美容療法と安全性や効果の違いを比較する
肌の再生医療は、アメリカのIsolagen社が1995年に実用化し、2003年の段階で1,600症例の実績がある治療法です。
アメリカのFDA(U.S. Food and Drug Administration:日本の厚生労働省に相当)で有効性・安全性の高い評価を受けています。
当クリニックではエンドトキシン検査などの向上に努めており、アメリカのIsolagen社より高い安全性を確保しています。
RDクリニックの肌の再生医療の治療法について
肌の再生医療の効果をご確認されたい方はこちらより症例写真がご覧になれます。
医療技術の背景
肌の再生医療は、株式会社セルバンクの技術提供により、美容医療に用いられます。
この美容医療は、研究機関、医療機関、株式会社セルバンクの他、複合型培養皮膚の特許を有する東海大学医学部の複合体の研究から生まれた、確固とした再生医療です。
細胞保管セルバンク
- ・根本的な改善をお望みで、ゆっくりと着実にしわ、たるみを改善したい方
- ・ヒアルロン酸やコラーゲンなどの異物の注入に抵抗感や、安全性に疑問をお持ちの方
- ・美容外科、レーザー等の人工的なものに抵抗のある方
- ・30代以上の方(20代の方には、効果が出にくいとされています)
- ・自分の細胞で、再生医療を受けてみたいと思われる方
- ・今のうちに細胞を保存し、将来のしわ、たるみ改善、若返りのために保険をかけておきたい方
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症例写真を交え、治療の効果や流れ、この治療の安全性を動画でわかりやすくお伝えします。
『肌の再生医療』動画
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