肌の再生医療の安全性と実績について|肌の再生医療(専門)RDクリニック

再生医療の安全性について

再生医療の安全性について

30年以上の歴史ある再生医療

肌の再生医療とは、あなたの肌細胞を使い、減ってしまった肌細胞を再生すること。再生医療の歴史は、皮膚の分野で1970年代に始まりました。1995年に、アメリカで線維芽細胞を培養し、皮膚に注射する治療が行われ、真皮線維芽細胞を増やすのに有効であることがわかりました。

日本における肌再生医療のパイオニアとしての実績

2003年、RDクリニックは日本で初めて「肌再生医療」を行なうパイオニアとして高度な設備を有し、優れた技術に裏打ちされた診療を開始しました。その先進性を有する技術力は年々昇華され、RDクリニックの実績は学会・メディアを通じて発表し、他の追随を許さないレベルに到達しております。

地道な活動のもと、治療を広めてまいりました

1999年東海大学形成外科グループで、本邦初の肌の再生医療を実施

2003年東海大学形成外科グループが、再生医療支援企業を設立。クリニック併設の再生医療用設備を構築し、国内初となる一般診療を開始。

2004年再生医療支援企業が株式会社に組織変更。

2006年症例が400名を越え、治療手技が一般化する。

2008年症例が1500名を越える。

2009年症例が1900名を超える症例数となり、効果を実感された多くの方がリピーターとなる。

失敗や副作用のリスクが極めて低い

自分の細胞を使う、という高い安全性、それに伴う高度な技術。アメリカFDAで安全性・有効性の高い評価を受けている治療法です。

肌再生医療(肌細胞補充療法)はアメリカのIsolagen社が1995年に肌の整容医療(美容目的)として実用化し、その安全性・治療の有効性によりFDA(アメリカにおける医薬品・医療機器などの安全性・有効性を認証する機関:日本の厚生省に相当)から治療としての高い評価と認証を得ております。RDクリニックでは更に厳格な基準に基づきエンドトキシン検査やDNA検査による個人識別を行なう事で従来の方法より高い安全性を有しております。

豊富な症例数に基づく経験と実績

症例数1,900件以上の実績。
2003年、日本で初めての肌の再生医療専門クリニックとして、産声をあげました。

2009年12月RDクリニックでは肌の再生医療において1,900症例という豊富な症例数を経験しております。

専門施設での徹底した品質管理体制

徹底した品質管理体制

肌の再生医療は、「細胞培養センター(CPC)」と呼ばれる専門の施設がなければ提供できません。
あなたからお預かりした皮膚は迅速に「特定細胞加工物製造事業者」である株式会社セルバンク[施設番号:FA3150017]の細胞培養センター(CPC)へ搬入されます。
平成26年に施行された『再生医療等の安全性の確保等に関する法律』に基づく、徹底した運営管理体制の元、細胞の品質管理を行っております。

医療技術の背景

CellBank
東海大学

株式会社セルバンクの技術提供により、
肌の再生医療は行われています。

肌の再生医療は、株式会社セルバンクの技術提供により、美容医療に用いられます。この美容医療は、研究機関、医療機関、株式会社セルバンクの他、複合型培養皮膚の特許を有する東海大学医学部の複合体の研究から生まれた再生医療です。

肌の再生医療はこんな方へオススメです

  • 根本的な改善をお望みで、ゆっくりと着実にしわ、たるみを改善したい方
  • ヒアルロン酸やコラーゲンなどの異物の注入に抵抗感や、安全性に疑問をお持ちの方
  • 美容外科、レーザー等の人工的なものに抵抗のある方
  • 30代以上の方(20代の方には、効果が出にくいとされています)
  • 自分の細胞で、再生医療を受けてみたいと思われる方
  • 今のうちに細胞を保存し、将来のしわ、たるみ改善、若返りのために保険をかけておきたい方
肌の再生医療のプランのご案内
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