肌の再生医療とは、あなた自身の肌細胞を使い
減ってしまった肌細胞を再生するだけです。
再生医療の出来ること、それは『再生』です。生まれ持った『カラダ』を修正・改造する行為ではありません。紫外線やタバコ、日々のストレス等で、必要以上に肌は衰えてしまうのも事実です。 生まれ持った『カラダ』を大切に使ってきた人、そうでなかった人、どちらも同じように、さまざまな環境要因でエイジングと共に程度こそ違え肌は衰えます。再生医療の到達地点は『再生ですから、修正・改造は出来ません。減ってしまった肌細胞(真皮線維芽細胞)を再生させるだけです。 それ以上でもそれ以下でもありません。
真皮線維芽細胞
1400件以上の症例で、安全性が証明されています。
前身のRD世田谷代田・青山、両クリニックを経て、現在のRDクリニック三田までで、当クリニックでの再生医療の症例数は1400件以上で、失敗や副作用は1件もありません。 (平成20年9月現在)
アメリカFDAで安全性・有効性の高い評価を受けている治療法です。
この療法はアメリカのIsolagen社が1995年に実用化し、2003年の段階で1,600症例の実績がある治療法です。アメリカのFDA(U.S. Food and Drug Administration:日本の厚生労働省に相当)で有効性・安全性の高い評価を受けています。当クリニックではエンドトキシン検査などの向上に努めており、アメリカのIsolagen社より高い安全性を確保しています。

肌の再生医療で治療を行う場合のメリットとデメリット
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メリットとして
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自己の細胞を利用しますので、安全性が極めて高く、永続的効果が得られます。
目の周りなど、他の注入療法で対処しにくいデリケートな部位に対応できます。
皮ふが薄くなってしまった部分への注入の他、もともと皮ふの薄い首・手などもにも対応できます。
目のくまの解消など、副次的な効果があります。 |

デメリットとして
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他の注入療法のように即効性がなく、出現程度、持続期間にも個人差があります。
1回に治療できる範囲が限られ、同一部位に2〜3回の注入が必要となります。
注入後には他の注入療法と同程度ハレなどが起こります。
異物反応やアレルギーの危険性は非常に低いが、皆無とは言えません。
感染症、血液性疾患、自己免疫性疾患のある方は、培養・治療が行えません。 |
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その他、顔面形状の変化、整鼻、隆鼻等の効果はございません。 |

肌の再生医療はこのような方にオススメです
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根本的な改善をお望みで、ゆっくりと着実にしわ、たるみを改善したい方。
既存の注入療法(ヒアルロン酸、コラーゲンなどの異物の注入)に抵抗感や、安全性に疑問をお持ちの方。
美容外科、レーザー等の人工的なものに抵抗のある方
30代以上の方(若い方、特に20代前半の方には効果が実感しにくいと考えられます。)
自分の細胞で、再生医療を受けてみたいと思われる方
今のうちに細胞を保存し、将来のしわ、たるみ改善、若返りのために保険をかけておきたい方
>セルバンクにご契約いただければ、保存は半永久的に可能です。
安全性に関する良くあるご質問に、答えさせていただきました。そちらもご覧ください。 |
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人体は人工物を埋め込むと、何らかの有害反応や副作用を発現すリスクがあります。人工生体材料への警笛が専門家の間で言われて久しいという事実もあります。→この件については、院長・北條元治も医大向けの教科書に執筆していました。
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肌(皮膚)の再生医療をはじめて知った方
肌(皮膚)の再生医療は自らの細胞を使い、本来持っていた肌(皮膚)の若さを修復する治療です。再生医療はメスや異物の注入などを必要とせず、あくまで自らの細胞を使い本来の若さを取り戻す治療のため、副作用のない安全な最先端医療として注目されています。
各種メディアに取り上げられた再生医療
再生医療の安全性と確実性
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肌の再生医療について、再生医療の仕組み、安全性、カウンセリングから治療までの流れを動画でご説明します。
肌の再生医療を動画で解説
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