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手のしわの改善

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意外と目につき、年齢としてよくあわれる「手の衰え」

首(クビ)のページでも述べましたが、「女性の年齢は首(クビ)、手に現われる」とよく言われます。手のシワははお化粧が出来ませんし、手にシワがあるだけで年齢よりもずっと老けて見られてしまうこともあります。
手にシワができてしまうのは、紫外線を非常に多く浴びるにもかかわらず、UVケアを手までおこなっている方が非常に少ないというのも、その大きな要因です。

手のシワ対策

気づくと 「あれ、こんなにシワがあったかしら?」と思いがちな手のシワ。普段からケアをしっかりとしておくことで、手のシワを多少予防することができます。
紫外線ケアと保湿がとても重要なので、季節関係なくしっかりとハンドクリームでケアをしておくことが予防に繋がります。
また紫外線や保湿以外でも、手荒れもシワができる大きな要因なので、水仕事をするときはゴム手袋を使うなど気を付けるもの効果的です。

このコンテンツは私が書きました

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北條 元治 医師

お肌に関することでお悩みの方は、ぜひ一度カウンセリングへお越しください。
RD クリニックでは、ご自身の肌細胞を培養・移植する根本治療「肌の再生医療」
を再生医療専門クリニックとして、お一人お一人のお悩みに合わせてしっかりと
カウンセリングをし責任をもって治療しております。

北條医師プロフィール

RDクリニック医師、株式会社セルバンク代表取締役、東海大学医学部非常勤講師、形成外科医、医学博士。1964年長野県生まれ。1991年、弘前大学医学部卒業。信州大学医学部付属病院勤務を経て、ペンシルベニア大学医学部で培養皮膚を研究。帰国後、東海大学医学部にて同研究と熱傷治療に従事。2004年、細胞保管や再生医療技術支援を行う株式会社セルバンク設立。2005年、RDクリニック開設に際し、培養皮膚の特許を供与。著書多数出版。