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頬のたるみの改善

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頬(ほほ)のたるみの特徴

頬(ほほ)のたるみは、様々な原因がありますが、その中でも加齢に応じて頬(ほほ)のコラーゲン産生をする肌細胞が減少することで生じます。
このコラーゲン産生する肌細胞は、あなたの肌のハリやつやを維持する細胞で、この肌細胞が減少することによって、ハリがなくなったり、たるんだりします。

頬(ほほ)がたるむとほうれい線ができ、より一層老けて見られてしまいます。またたるみにより口角が下がり、顔全体の印象も悪く見えてしまいます。

頬(ほほ)のたるみを解消

頬(ほほ)のたるみを解消するのには、表情筋を鍛えたり、美容整形でリフトアップする方法などもあります。しかし、これらの方法は、鍛えるのをやめてしまったりすると元に戻ってしまったり、美容整形でリフトアップをしてもダウンタイムがあったり、整形自体も不自然になってしまったり…といったデメリットがあります。
RDクリニックで行っている「肌の再生医療」はご自身の肌細胞を培養し、お肌に移植することで、頬(ほほ)のたるみの原因でもあるコラーゲン産生をする肌細胞が増えるため、お肌のハリが自然に出て、頬のたるみを解消することが出来ます。

肌の再生医療についてはこちら

このコンテンツは私が書きました

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北條 元治 医師

お肌に関することでお悩みの方は、ぜひ一度カウンセリングへお越しください。
RD クリニックでは、ご自身の肌細胞を培養・移植する根本治療「肌の再生医療」
を再生医療専門クリニックとして、お一人お一人のお悩みに合わせてしっかりと
カウンセリングをし責任をもって治療しております。

北條医師プロフィール

RDクリニック医師、株式会社セルバンク代表取締役、東海大学医学部非常勤講師、形成外科医、医学博士。1964年長野県生まれ。1991年、弘前大学医学部卒業。信州大学医学部付属病院勤務を経て、ペンシルベニア大学医学部で培養皮膚を研究。帰国後、東海大学医学部にて同研究と熱傷治療に従事。2004年、細胞保管や再生医療技術支援を行う株式会社セルバンク設立。2005年、RDクリニック開設に際し、培養皮膚の特許を供与。著書多数出版。