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ほうれい線を改善

RDクリニック 部位別・症状別で選ぶ肌の再生医療ほうれい線を改善

ほうれい線に対するRDクリニックの治療

年齢と共に肌細胞が衰えていくことで、肌の再生能力が弱まり、皮膚が薄く、たるみやしわになりやすくなります。
ほうれい線の治療は、美容整形による手術(フェイスリフト、糸によるリフティング)、ボトックス注射、ヒアルロン酸注入など様々な治療方法がありますが、RDクリニックのほうれい線治療は、手術や異物注入を一切行わずご自身の細胞を抽出・培養し、お悩みの部分に移植する「肌の再生医療」で、ほうれい線のお悩みを解決します。
肌の再生医療による治療で、大量に移植されたあなた自身の肌細胞がコラーゲンやヒアルロン酸、エラスチンを生成し、肌の機能を若返らせてハリと厚みを取り戻し、ほうれい線が改善されます。

肌の再生医療についてはこちら

皮膚は肌細胞が老化・減少すると薄くなる

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  • Before

    症例写真 Before

    50代女性 治療前

  • After

    症例写真 After

    治療1年8ヶ月後

このコンテンツは私が書きました

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北條 元治 医師

お肌に関することでお悩みの方は、ぜひ一度カウンセリングへお越しください。
RD クリニックでは、ご自身の肌細胞を培養・移植する根本治療「肌の再生医療」
の再生医療専門クリニックとして、お一人お一人のお悩みに合わせてしっかりと
カウンセリングをし責任をもって治療しております。

北條医師プロフィール

RDクリニック医師、株式会社セルバンク代表取締役、東海大学医学部非常勤講師、形成外科医、医学博士。1964年長野県生まれ。1991年、弘前大学医学部卒業。信州大学医学部付属病院勤務を経て、ペンシルベニア大学医学部で培養皮膚を研究。帰国後、東海大学医学部にて同研究と熱傷治療に従事。2004年、細胞保管や再生医療技術支援を行う株式会社セルバンク設立。2005年、RDクリニック開設に際し、培養皮膚の特許を供与。著書多数出版。