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肌の再生医療による顔全体の治療症例:Z-0001

50代女性 治療後2年5ヶ月

顔全体がお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

顔全体 治療前治療前
顔全体 治療後2年5ヶ月治療後2年5ヶ月後

北條医師よりコメント

写真撮影条件が異なっておりますが、明らかに、ほうれい線、目の下の部分の改善が認められます。ただしこの症例は、導入治療(2回連続での細胞移植)後2年後にさらにメンテナンス治療(1回単回での細胞移植)を受けられています。肌の再生医療は根本治療であるため、その効果が消失することはありません。つまり「効果の持ち」という概念が無ないのですが、不老不死にするわけではありません。より良い状態を保ち、老化を遅らせる(止めるではありません)ために、定期的なメンテナンス治療(1回単回での細胞移植)は必要です。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
955,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、4cc×2回)