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肌の再生医療によるほうれい線治療症例:H-0007

30代女性 治療後1年

ほうれい線でお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

ほうれい線 治療前治療前
ほうれい線 治療後1年治療後1年後

北條医師よりコメント

ほうれい線、特に口角の部分の改善が著名になります。患者様自身は肌質(特に毛穴)の改善が著しいとおっしゃっています。ただし、私自身の見解では、写真撮影条件が異なっており参考での考察とさせていただきます。

治療部位について

ほうれい線について

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
445,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)