LINE友達追加

メルマガ登録

肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0006

40代女性 治療後1年6ヶ月

目の下のクマでお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

目の下のクマ 治療前治療前
目の下のクマ 治療後1年6ヶ月治療後1年6ヶ月

北條医師よりコメント

老化…あまりいい言葉ではありません。しかし、老化が一番現れるのが目の下です。老化した目の下は、端的に言えば「凸凹」しています。それに対し、若い人も目の下は「平ら」でハリがあります。目の下の凸凹には、お腹などからとった脂肪を注入すれればいいのですか?それとも(目の下から)脂肪を切除すればいいのですか?そんな質問を受けることがありますが、どちらも×です。目の下の膨らみやたるみが気になると訴える患者さんには「脂肪を切除しましょう」。目の下のへこみが気になる患者さんには「じゃあ、そこに脂肪を入れて膨らましましょう」ではありませんね。

治療部位について

目の下のクマについて

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
445,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)