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肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0013

40代女性 治療後8ヶ月

目の下のクマでお悩みで、RDクリニックで肌の再生医療を行ったモニター患者様の症例写真です。

目の下のクマ 治療前治療前
目の下のクマ 治療後8ヶ月治療後8ヶ月

北條医師よりコメント

目の下のくま(くぼみ)を気にされていた方です。
肌の再生医療は「へこんだ部分を膨らませる・盛り上げる治療」ではありません。「肌のハリを取り戻す」治療です。へこんでいる目の下が膨らんで盛り上がっているように見えるのは、肌のハリが再生されたことにより結果として、その部分の皮ふが平らになったのだけなのです。肌質も改善されていますので確認してください。

治療部位について

目の下のクマについて

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
495,000円(初診料、血液検査料、初期費用(バンク20)、1cc×2回)