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肌の再生医療による目の下のクマ治療症例:K-0034

40代女性 リアルタイムモニター様(治療後1年経過)

目の下のクマでお悩みで、RDクリニックのリアルタイムモニターで肌の再生医療を行った患者様の症例写真です。

目の下のクマ 治療前治療前(2018年1月5日)
目の下のクマ 治療後1年治療後1年後

北條医師よりコメント

【治療前コメント】
40代ではありますが、写真上大きな症状はありませんので、写真上での明らかな変化(変形)は認められない症例だと思います。しかし、化粧のノリが良くなった、かさつかなくなったという自覚症状は確実に出るでしょう。もちろん写真上の変化も認められるでしょうが、写真だけの判定では軽微な変化となるでしょう。

【施術名】
肌の再生医療(自家培養真皮線維芽細胞移植術)

【施術の説明】
患者様より肌細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した肌細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。

【施術の副作用・リスク】
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。また、線維芽細胞移植による自己免疫疾患の悪化の可能性も否定できない。

【施術の費用】
245,000円(初診料、血液検査料、1cc×2回)

リアルタイムモニターの治療経過▼
目の下のクマ 治療後1ヶ月
目の下のクマ 治療後3ヶ月

北條医師よりコメント

目の下のクマ 治療後6ヶ月
目の下のクマ 治療後1年