10年後のお肌のハリと潤いを保つ|長期症例
CASE並び変えてもわからない!?
ドクターの症例
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施術前
2014年
41歳

-
8年目
2022年
49歳

施術詳細
施術名
肌の再生医療 自家培養真皮線維芽細胞移植術
患者様より真皮線維芽細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した真皮線維芽細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。
副作用・リスク
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。
治療回数
5回
継続期間
8年
料金
- 2,139,500円(税込)
-
※すべて税込み料金です。
- 初診料:5,500円
- 血液検査料:11,000円
- 細胞抽出料金(バンク20):275,000円
- 細胞移植料金(初回)2cc:264,000円
- 細胞移植料金(2年目)2cc:264,000円
- 細胞移植料金(4年目)4cc:528,000円
- 細胞移植料金(6年目)6cc:792,000円
治療の歩み
-
施術前
2014年|41歳
顔右半分|2cc

顔右半分|2cc
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2年目
2016年|43歳
顔左半分|2cc

顔左半分|2cc
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4年目
2028年|45歳
顔全体|4cc

顔全体|4cc
-
6年目
2020年|47歳
顔全体|6cc

顔全体|6cc
-
8年目
2022年|49歳
検診

検診
CASE10年を迎えた治療の軌跡
-
施術前
2015年
39歳

-
11年目
2026年
50歳

施術詳細
施術名
肌の再生医療 自家培養真皮線維芽細胞移植術
患者様より真皮線維芽細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した真皮線維芽細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。
副作用・リスク
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。
治療回数
12回
継続期間
11年
料金
- 6,187,500円(税込)
-
※すべて税込み料金です。
- 初診料:5,500円
- 血液検査料:11,000円
- 細胞抽出料金(バンク60):495,000円
- 細胞移植料金(初回)
4cc×2回:1,056,000円 - 細胞移植料金(4年目)
6cc, 4cc:1,320,000円 - 細胞移植料金(5年目)
3cc:396,000円 - 細胞移植料金(6年目)
4cc:528,000円 - 細胞移植料金(7年目)
6cc:792,000円 - 細胞移植料金(8年目)
2cc, 4cc:792,000円 - 細胞移植料金(9年目)
2cc:264,000円 - 細胞移植料金(10年目)
2cc×2回:528,000円
治療の歩み
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施術前
2015年|39歳
顔全体|4cc

顔全体|4cc
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2年目
2017年|41歳
検診

検診
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7年目
2022年|46歳
顔全体|6cc

顔全体|6cc
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11年目
2026年|50歳
検診

検診
CASE指輪が似合う手になりたくて
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施術前(2020年)
2020年
44歳

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7年目(2026年)
2026年
50歳

施術詳細
施術名
肌の再生医療 自家培養真皮線維芽細胞移植術
患者様より真皮線維芽細胞を採取、CPC(特定細胞加工物製造事業所)にて培養した真皮線維芽細胞を患部に移植し、老化症状を改善する治療です。
副作用・リスク
一般的な医療行為と同程度の副作用(内出血、色素沈着)のほかに、細胞の異常増殖による硬結やしこりの可能性を否定できない。
治療回数
2回
継続期間
7年
料金
- 687,500円(税込)
-
※すべて税込み料金です。
- 初診料:5,500円
- 血液検査料:11,000円
- 細胞抽出料金(バンク20):275,000円
- 細胞移植料金(初回)1cc:132,000円
- 細胞移植料金(2年目)2cc:264,000円
治療の歩み
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施術前
2020|44歳
指のみ|1cc

指のみ|1cc
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2年目
2022年|46歳
指含む甲全体|2cc

指含む甲全体|2cc
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7年目
2026年|50歳
検診

検診
SUMMARY細胞の力で肌のハリと潤いを保つ
いかがだったでしょうか。患者様ご自身の細胞を長期保管し、何年も「肌の再生医療」の治療継続をされてきた患者様の症例をご紹介いたしました。治療開始からの年月と、治療を経て現在に至るまでの経過をご覧いただけたと思います。
肌のハリと潤いを保ってくれる肌細胞は、何もしていなくても紫外線や乾燥等の影響で機能が低下したり、細胞数が減少したりします。例えば、今のあなたの年齢を35歳だとして、その後10年20年と齢を重ねるごとに、自然と肌細胞は減少し、ハリや潤いは失われていくということです。

肌細胞の減少と機能の低下によりグラフの線が右肩下がりになっています。これは肌の加齢を曲線で表した様子ですが、「肌の再生医療」では自身の細胞を保存しておくことで、失われてしまった細胞を補うことができます。
もちろん老化を止めることはできませんから、補った細胞もまた新たに重ねた歳の分だけ加齢や刺激により減少します。しかし、もしも35歳から肌の再生医療を始めたら、加齢と刺激による細胞の減少は起こりながらも、定期的に細胞を補充することで、肌の機能を保ち続け、細胞数の減少はぐっと緩やかに進むのではないでしょうか。
「肌の再生医療」は治療開始時に採取した細胞を保管していただきます。“採取した年齢”のまま、肌細胞を継続して治療時に補充していただくことが可能です。
は、
2005年に日本で初めて誕生した
「肌の再生医療」専門クリニックです。
- 肌の再生医療とは?
-
肌の“真皮”部分にある「肌細胞(真皮線維芽細胞)」を移植して増やすことで、老化症状が起こる前の肌本来の状態に戻す治療です。
RDクリニックの無料カウンセリングでは、肌の再生医療についてのご質問はもちろん、
お肌のお悩みについてのご相談もよろこんでお受けいたします。お気軽にご相談にいらしてください。
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