LONG-TERM CASE

10年後のお肌のハリと潤いを保つ|長期症例

CASE並び変えてもわからない!?
ドクターの症例

  • 施術前

    2014年

    41

  • 8年目

    2022年

    49

施術詳細

施術名

副作用・リスク

治療回数

継続期間

料金

治療の歩み

  • 施術前

    2014年|41歳

    顔右半分|2cc

    顔右半分|2cc

  • 2年目

    2016年|43歳

    顔左半分|2cc

    顔左半分|2cc

  • 4年目

    2028年|45歳

    顔全体|4cc

    顔全体|4cc

  • 6年目

    2020年|47歳

    顔全体|6cc

    顔全体|6cc

  • 8年目

    2022年|49歳

    検診

    検診

CASE10年を迎えた治療の軌跡

  • 施術前

    2015年

    39

  • 11年目

    2026年

    50

施術詳細

施術名

副作用・リスク

治療回数

継続期間

料金

治療の歩み

  • 施術前

    2015年|39歳

    顔全体|4cc

    顔全体|4cc

  • 2年目

    2017年|41歳

    検診

    検診

  • 7年目

    2022年|46歳

    顔全体|6cc

    顔全体|6cc

  • 11年目

    2026年|50歳

    検診

    検診

CASE指輪が似合う手になりたくて

  • 施術前(2020年)

    2020年

    44

  • 7年目(2026年)

    2026年

    50

施術詳細

施術名

副作用・リスク

治療回数

継続期間

料金

治療の歩み

  • 施術前

    2020|44歳

    指のみ|1cc

    指のみ|1cc

  • 2年目

    2022年|46歳

    指含む甲全体|2cc

    指含む甲全体|2cc

  • 7年目

    2026年|50歳

    検診

    検診

SUMMARY細胞の力で肌のハリと潤いを保つ

いかがだったでしょうか。患者様ご自身の細胞を長期保管し、何年も「肌の再生医療」の治療継続をされてきた患者様の症例をご紹介いたしました。治療開始からの年月と、治療を経て現在に至るまでの経過をご覧いただけたと思います。

肌のハリと潤いを保ってくれる肌細胞は、何もしていなくても紫外線や乾燥等の影響で機能が低下したり、細胞数が減少したりします。例えば、今のあなたの年齢を35歳だとして、その後10年20年と齢を重ねるごとに、自然と肌細胞は減少し、ハリや潤いは失われていくということです。

肌細胞の減少と機能の低下によりグラフの線が右肩下がりになっています。これは肌の加齢を曲線で表した様子ですが、「肌の再生医療」では自身の細胞を保存しておくことで、失われてしまった細胞を補うことができます。

もちろん老化を止めることはできませんから、補った細胞もまた新たに重ねた歳の分だけ加齢や刺激により減少します。しかし、もしも35歳から肌の再生医療を始めたら、加齢と刺激による細胞の減少は起こりながらも、定期的に細胞を補充することで、肌の機能を保ち続け、細胞数の減少はぐっと緩やかに進むのではないでしょうか。

「肌の再生医療」は治療開始時に採取した細胞を保管していただきます。“採取した年齢”のまま、肌細胞を継続して治療時に補充していただくことが可能です。

肌の再生医療とは

は、
2005年に日本で初めて誕生した
「肌の再生医療」専門クリニックです。

はだ再生医療さいせいいりょうとは?

肌の“真皮”部分にある「肌細胞(真皮線維芽細胞)」を移植して増やすことで、老化症状が起こる前の肌本来の状態に戻す治療です。

詳しくはこちら

RDクリニックの無料カウンセリングでは、肌の再生医療についてのご質問はもちろん、
お肌のお悩みについてのご相談もよろこんでお受けいたします。お気軽にご相談にいらしてください。

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